楽天モバイルにMNPを使って申し込もう!楽天モバイル即日MNP転入時の注意点や疑問点を解決します!

楽天モバイルにMNPを使って申し込もう!楽天モバイル即日MNP転入時の注意点や疑問点を解決します!

 

楽天モバイルではMNP利用での転入が可能となっています。

 

2016年5月より利用者が自信で開通センターに連絡を入れる作業をすることで
即日でのMNP転入が可能となりました。

 

 

ここでMNPについて簡単に説明しておくと
利用している電話番号をそのまま他社キャリアでも利用できる手続きとなっています。

 

番号ポータビリティ(ばんごうポータビリティ)は、
加入者移転、電気通信事業者や通信サービスを変更しても、
電話番号は変更しないまま、継続して利用できる仕組みである。
番号持ち運び制度とも言われる。
出典Wikipedia

 

 

楽天モバイルのMNP利用での転入は不通期間が無く転入できるので
とても人気のサービスとなっています。

 

楽天モバイルではdocomo端末ならSIMを挿し替えてAPN設定を行うだけで簡単に利用開始ができます。

 

 

開通センターへ電話を入れてMNPの即日開通、そしてdocomoブランドの端末ならすぐに利用可能という点が
楽天モバイルでMNP転入でのメリットとなっています。

 

 

楽天モバイルでは日常使いの使いやすさの格安SIMキャリアでトップクラスとなっています。
2017年の3月より3日間のデータ通信上限がすべてのプランで撤廃となりました。

 

 

3.1GBプランがかなり使いやすくなったことで楽天モバイルの利用者がかなり増える事が予想されます。

 

 

それでは楽天モバイルにMNP利用で転入する場合
注意点や疑問点、申し込み方法などを画像付きで解説してみます。

 

 

楽天モバイルの申し込みはこちら

 

 

 

 

楽天モバイルでMNP転入時に必要なものは?

 

 

楽天モバイルへ他社キャリアからMNPで転入する場合
必要なものが以下の4つとなります。

 

MNP予約番号
楽天会員ID
本人確認書類
本人名義のクレジットカード/デビットカード/銀行口座/

 

 

MNP予約番号については他社キャリアで発行してもらう必要があり
MNP予約番号の取得方法はキャリアのマイページや電話で発行してもらえます。

 

 

MNP予約番号は15日間の有効期限があり
楽天モバイルへ申し込みをする場合、有効期限が10日間以上残っている事が条件となります。
楽天モバイルへMNP利用で転入する場合はMNP予約番号取得後、速やかに申し込み手続きをしなければなりません。

 

大手キャリアMNP受付先

 

■ ドコモ
携帯電話 151 iモード i-menu → お客様サポート → お申込・お手続き → 各種お申込・お手続き
一般電話 0120-800-000 PCサイト My DoCoMo → ログイン → ドコモオンライン手続き → 携帯電話番号ポータビリティ予約(MNP)
受付時間 9:00?20:00 受付時間 24時間 ※システムメンテナンス時間などは除く

 

webから発行
i-menu → お客様サポート → お申込・お手続き → 各種お申込・お手続き
PCサイト My DoCoMo → ログイン → ドコモオンライン手続き → 携帯電話番号ポータビリティ予約(MNP)
受付時間 24時間 ※システムメンテナンス時間などは除く

 

 

■ au
携帯電話一般電話共通 0077-75470
受付時間 9:00?20:00

 

webから発行
EZweb TOP → auお客さまサポート → 申し込む/変更する → au携帯電話番号ポータビリティ(MNP)
受付時間 9:00?21:30

 

■ ソフトバンク
携帯電話 *5533
一般電話 0800-100-5533
受付時間 9:00?20:00

 

webから発行
my SoftBank → 各種変更手続き → MNP予約関連手続き
受付時間 9:00?21:30

 

 

現在お使いのキャリアからMNP予約番号を取得したら
速やかに楽天モバイルへ申し込みを行うようにしましょう。

 

 

楽天会員IDは楽天モバイル利用で貯まった楽天ポイントや
楽天モバイルアプリなどを利用する際に必要となります。

 

 

本人確認書類は運転免許証やパスポートなど
現在の住所が記載されているものが必要となります。

 

楽天モバイル申し込み途中で指定のURLからアップロードして提出します。

 

スマホなどのカメラで撮影した画像データでも本人確認書類の提出は可能となっています。
提出する本人確認書類によっては補足書類として領収書などの画像データが必要となる場合があります。

 

■ 楽天モバイルで利用できる本人確認書類一覧

 

運転免許証
運転経歴証明書
健康保険証+補助書類
日本国パスポート
住民基本台帳カード+補助書類
身体障がい者手帳
精神障がい者保健福祉手帳
特別永住者証明書
外国人登録証明書
在留カード
公共料金領収書
住民票
届出避難場所証明書
※個人番号(マイナンバー)はご契約者本人確認書類として
 ご利用いただけません。

 

 

最後に月額料金や端末代金の支払いに利用する
本人名義のクレジットカードやデビットカード、銀行口座が必要です。
デビットカードは楽天銀行、スルガ銀行のデビットカードが利用できます。

 

 

楽天モバイルへMNP転入する際に必要なものは以上の4つとなります。

 

 

 

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楽天モバイルへMNPする場合に必要な料金は

 

 

楽天モバイルへMNPを利用して転入する際、料金が発生します。

 

 

楽天モバイルの事務手数料が3000円、お使いのキャリアへ支払うMNP転出手数料が3000円
消費税込みで合計6480円が最低かかるMNPでの転入料金となります。

 

 

MNPを利用しない場合の申し込みはSIM発行時にかかる事務手数料のみとなります。

 

 

また大手キャリアなどで2年縛り途中での解約の場合は1万円程度の解除料金が、
利用している端末代金の残債がある場合は別途料金がかかります。

 

 

特に以前のキャリアで端末代金の残債が残った状態での転出を行う場合
思わぬ高額な料金が請求される場合があるのでMNP転出前に転出にかかる料金の確認は必須となっています。

 

MNPで転出する場合、以前利用していたキャリアで貯めたポイントなどが失効してしまいます。
失効前にスマホケースや液晶フィルムなどを購入するなどしてポイントを使っておくと良いと思いますよ。

 

 

 

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楽天モバイルへMNPする場合の注意点は

 

 

楽天モバイルへMNPで転入する場合の注意点がいくつかあります。
ここまで書いてきた内容と多少かぶる部分も出てきますが確認のために重ねて記載させて頂きます。

 

 

MNPの予約番号には有効期限がある

 

 

MNP利用時にキャリアから発行してもらうMNP予約番号には有効期限があります。

 

MNP予約番号の有効期限は15日間となっており
楽天モバイルの申し込みには10日間以上の有効期限が必要なっています。

 

 

MNPの利用には手数料がかかる!

 

 

楽天モバイルへMNP転入する際にはキャリア元に3000円の転出手数料、
楽天モバイルに3000円の事務手数料の合計6000円と消費税がかかります。

 

楽天モバイルへMNP転入する際にかかる最低料金が6000円となっています。
その他にも2年縛り途中での解約や端末の残債など解約時の料金については特に注意が必要です。

 

 

キャリアメールが使えなくなる

 

 

大手キャリアなどで提供される@docomo.ne.jpなどがついた
いわゆるキャリアメールも楽天モバイルMNP転入で利用できなくなります。

 

キャリア変更前にメールの保存やGmailアドレス等のフリーメールアドレスの取得が必要となっています。

 

特にGmailは端末と同期しておくことでネット上にアドレス帳データの保存が自動で行われます。
新しく機種変更した場合などGmailを登録するだけで簡単にアドレス帳が復元できるので
とても便利なサービスとなっています。

 

 

MNPの利用開始時点で転出元は自動解約となる!

 

以前利用していたキャリアの解約のタイミングは
楽天モバイルでMNP利用での回線切り替え手続きが完了した時点で自動解約となります。

 

自動解約となるので後日解約にキャリアショップなどへ行く必要はありません。
ただ、解約時にかかる料金はしっかりと把握しておくようにしましょう。

 

 

楽天モバイルへMNP転入時に注意するのは以上となります。

 

それでは次の項目から楽天モバイルのMNP転入での
申し込み方法を画像付きでご紹介します。

 

 

 

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楽天モバイルのMNP利用時の申し込み方法【画像付き】

 

楽天モバイルへMNPを利用する際の申し込み方法を画像付きでご紹介します。

 

楽天モバイルではSIMフリー端末がお得に購入できるので
音声通話プランを利用するMNP転入利用時には機種割引キャンペーンを
利用してSIMと一緒にSIMフリー端末をご購入くださいね。

 

お安いものは1000円以下で購入できるのでバックアップ用におすすめですよ
※アマゾンなどでは1万5000円程度で販売されている端末です。

 

楽天モバイルのZenfoneGOが1000円以下

 

 

MNP予約番号、楽天会員ID、本人確認書類
本人名義のクレジットカードや銀行口座が用意できたら

 

 

楽天モバイルの公式ページから「webで今すぐお申込み」を選択しましょう

 

楽天モバイルのウェブで今すぐお申込み

 

 

次のページで端末セットかSIMのみを選択します。
楽天モバイルではZenfoneGOやarrows M02といったSIMフリー端末がとてもお安く購入できます。
docomoブランド端末やSIMフリー端末をすでにお持ちならSIMのみを選択します。

 

楽天モバイルのウェブSIMか端末

 

 

 

MNP利用ですので通話SIMを選択します。

 

楽天モバイル通話SIMを選択

 

 

 

続いて月々のデータ通信プランを選択します。
データ通信プランについては契約後でも簡単に変更可能ですので
ご自身の利用状況にあったプランを選択してくださいね。
楽天モバイルデータ通信量を選択

 

 

 

データ通信量を選択したらSIMサイズを選択します。
SIMフリー端末を同時購入された方は端末に合ったSIMサイズが自動で選択されます。
iPhone利用の方はnanoSIMを選択しましょう。

 

楽天モバイルSIMサイズを選択

 

 

 

オプション選択画面となります。
端末を同時購入された方は端末補償が申し込み時のみ加入できます。

 

楽天モバイル端末補償などのオプション選択

 

 

 

オプション画面選択後、アクセサリー購入ができます。
アマゾンなどで用意する方は必要ないでしょう。

 

楽天モバイルMNP利用時の申し込みスマホケース選択

 

 

 

続いてお客様情報の入力画面となります。楽天会員IDがあれば記入が簡単にできます。
楽天会員IDはアプリやマイページログイン時に必要となります。

 

楽天モバイルMNP利用時の申し込み楽天会員IDで簡単入力

 

 

 

次のページでMNP情報の入力画面となります。

 

楽天モバイルMNP情報を入力

 

 

今お使いの電話番号を引き継ぐを選択し
自宅から楽天モバイル開通センターに電話して開通する」に必ずチェックを入れます。
このチェックを忘れるとMNPでの即日利用が出来なくなります。

 

忘れずにチェックを入れたら対象の電話番号、MNP予約番号、そしてMNP予約番号の有効期限を選択します。
楽天モバイルではMNP予約番号の有効期限が10日未満の場合は選択できません。

 

MNPに関してはこの項目のみの手続きとなります。
後はSIMカード到着後に開通センターへ電話を掛けるだけです。

 

 

 

また同じ画面でかけ放題オプションと楽天でんわの申し込みもできます。
月額850円の5分間かけ放題オプション
通話料金が30秒/10円と半額で通話できる楽天でんわの申し込みができます。

 

楽天モバイルの楽天でんわ選択

 

 

楽天でんわのみの場合でも基本料金無料で通話料金が半額となるので
5分間のかけ放題オプションが不要な方でも楽天でんわのみ登録しておくとお得となります。

 

 

 

MNPの項目と楽天でんわの申し込みが選択出来たら後は契約者情報の入力です。

 

チェック項目がたくさんあるので漏らさずチェック・記入しておきましょう。
クレジットカード・口座情報の登録や楽天ポイントの利用などが選択できます。

 

楽天モバイルの支払い方法選択

 

 

ページ最後のメールニュースの配信項目まで入力できたら
後は本人確認書類のアップロードとなります。

 

楽天モバイルの支払い方法選択

 

 

必要事項記入の後は確認画面後、本人確認書類のアップロード作業となります。

 

個人情報入力画面で入力したメール宛にアップロード先のURLとIDが送られてるので
URLにIDとパスワード入力後、ログインして画像データを選択してアップロードしてください。

 

パスワードはご自身の生年月日となります。
例)生年月日2017年1月1日→パスワード 20170101

 

 

本人確認書類のアップロードで申し込みは終了となります。
後はMNP利用の方はSIMカード到着後に開通センターへ電話をかけるだけとなります。

 

お疲れ様でした!

 

 

 

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SIMカードが届いたらMNP切り替え手続きを行おう!

 

楽天モバイルのMNP開通時間

 

申し込みが完了後、SIMカードと申し込みの手引きが到着するまで最短で2日となります。
混雑時などまれに1週間程度かかる場合がありますが基本、日曜・祝日を除いた2営業日程度で到着となります。

 

 

SIMカードが到着したら
楽天モバイル開通センターへ電話をかけてMNP回線切り替え手続きを行いましょう。

 

開通センターへの通話は無料となっており自動受付で24時間対応となっています。

 

楽天モバイル開通受付センター : 0800-805-1111 ※通話料無料

 

開通センターに連絡後、ガイダンスに従って必要事項をボタンで選択するだけです。

 

楽天モバイルの不通期間は切り替え時の1時間程度となっており申込順に順次、開通手続きが行われています。

 

 

  • 午前8:59までに開通受付が完了した場合、当日の9:00〜21:00に切替が完了します
  • 午前9:00以降に開通受付が完了した場合、翌日の21:00までに切替が完了します

 

 

上記が開通までの目安時間となっていますが利用開始即日で利用したい場合は
当日早朝の8時59分までに開通受付センターのガイダンスを終了しておく必要があります。

 

 

また切り替えのタイミングがまったくランダム
9時過ぎに開通する事もあれば14時半ごろに切り替え手続きが完了する事もあります。

 

MNP利用の場合は利用している端末が圏外となったら
回線切り替えが始まったサインとなるのでSIMを差し替えてAPN設定を行いましょう。

 

 

楽天モバイルで同時購入したSIMフリー端末などは
すでに必要情報は登録されているのでSIMを挿すだけですぐに
通話・インターネットサービスが利用できます。

 

 

しかしお手持ちの端末を利用する場合は端末にAPN設定を行う必要があります。
またiPhoneの場合はネットからプロファイルをインストールする必要があります。

 

 

そのため外出先でいきなり回線切り替えが始まると圏外となりとても不便となります。
MNP切り替えを行う場合はあまり外出の予定がない日を選択した方が良いかもしれません。

 

午前中までにAPN設定を行いたい場合は
前日の夜などに受付センターへ連絡しておいた方が良いかもしれませんね。

 

 

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MNPの切り替え手続きが完了したらAPN設定を行おう!

 

 

MNP切り替えの手続きが完了したら
使いたい端末へ楽天モバイルのSIMを挿して利用設定を行いましょう。

 

利用設定は楽天モバイルで購入したSIMフリー端末ならすでに
設定済みとなっているのでSIMを挿しかえるだけですぐにネット接続が利用出来ます。

 

お手持ちの端末を利用する場合は楽天モバイルの情報を端末へ登録してあげましょう。

 

 

iPhoneの場合

 

wifiなどでネット接続している環境が必要となります。
楽天モバイルのマイページにログインしてお客様情報から申し込み種別を確認します。

 

楽天モバイルの申し込み種別

 

申し込み種別が確認できたら種別ごとに以下のプロファイルを
インストールしてください。

 

 

 

android端末の場合

 

 

設定→その他→モバイルネットワークを選択します。

 

設定
楽天モバイルのAPN設定 スマホホームの設定を選択

 

その他
楽天モバイルのAPN設定 その他を選択

 

モバイルネットワーク
楽天モバイルのAPN設定 モバイルネットワークを選択

 

アクセスポイント名を選択し
楽天モバイルのAPN設定 アクセスポイント名を選択

 

メニューから
楽天モバイルのAPN設定 アクセスポイントメニューを選択

 

新しいAPNを選択します。
楽天モバイルのAPN設定 新しいAPNを選択

 

 

APNを下記の情報のとおり入力し保存します。
楽天モバイルのAPN設定 新しいAPN保存を選択

 

※APNの情報は申し込み冊子にも記載してあります。

APN名
rmobile.co

 

ユーザー名
rm

 

パスワード
0000

 

認証方法
PAPまたはCHAP

 

以下は必要に応じて設定してください

 

接続方法(PDP Type)
IP接続

 

MCC
440

 

MNC
10

 

 

保存したAPN名を選択します。
楽天モバイルのAPN設定 新しいAPNを選択

 

端末の戻るボタンから一つ戻りデータ通信を有効にするに
チェックを入れてAPNの設定は完了です。
楽天モバイルのAPN設定 通信を有効を選択

 

 

データ通信有効にチェック後、無事にデータ通信が開始されていたら楽天モバイルのAPN設定は終了します。
APNの設定まで完了したらMNP利用を含むすべての楽天モバイルのお申込み手続きは完了となります。

 

 

 

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アプリからのAPN設定が楽

 

楽天モバイルのAPN設定 アプリからも楽です。

 

 

楽天モバイルでは専用の楽天モバイルアプリが用意されています。

 

楽天IDでアプリにログイン後、データ通信量の確認やAPN設定などが行えます。

 

楽天モバイルのマイページにログインして申し込み種別を確認後、
楽天モバイルアプリからAPN設定を行うのも簡単でおすすめですよ!

 

 

楽天モバイルアプリは楽天モバイル利用に欠かせない月当たりのデータ通信総量、繰り越したデータ通信量などが簡単に確認できます。

 

月当たりのデータ通信量

 

楽天モバイルアプリはとても便利なので申し込み後、
必ずダウンロードしておいてくださいね。

 

 

 

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楽天モバイルはSIMフリー端末がお得!

 

楽天モバイルはMNP利用で機種割引キャンペーンがお得になる!

 

 

楽天モバイルではSIMと同時申し込みでお得にSIMフリー端末を購入する事ができます。

 

特にMNPを利用した転入の場合、音声通話プランを選択する為
SIMフリー端末の割引額を最大限受ける事ができます。

 

楽天モバイルのキャンペーンはデータSIMと通話SIMでお得度に差がある

 

 

特にスペックに拘りがなければ半額は当たり前、1000円以下で購入できる端末まであります。

 

お財布ケータイ機能が必要ならarrowsシリーズを
楽天モバイルのキャンペーンはarrowsがお得

 

楽天モバイルのキャンペーンはarrowsがお得

 

 

 

スペックにこだわるならhonor8やZenfone3などがおすすめです。

 

楽天モバイルのキャンペーンはhoner8がお得

 

楽天モバイルのキャンペーンはZenfone3がお得

 

 

楽天モバイルで購入できる端末は全てテザリングが可能となっているので
ソフトバンクブランド端末をお持ちの方は通話機能とネット接続のみ格安スマホに移して
今お使いの端末をテザリング接続で利用する事ができます。

 

 

2台持ちとなってしまいますがデータ通信のみ今までの端末を利用する事で
LINEなどの設定はそのまま利用できます。

 

2台持ちでも意外と使いやすいのでソフトバンクブランドの端末をお持ちなら
データ通信のみお手持ちの端末で利用される事をお勧めしますよ。

 

特にSIMロック解除できないiPhone6以前の端末をお持ちの方に
おすすめの方法となります。

 

 

楽天モバイルで購入できるお得な格安スマホの中で
私のおすすめはZenfone3、ZenfoneGO、arrowsシリーズとなります。

 

これらの端末はマルチキャリア対応なのでau回線でも利用できます。

 

 

将来別の格安SIMキャリアへ移行する場合、
au回線を利用した格安SIMキャリアでも利用できるのでとても使いやすいと思いますよ。

 

 

 

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楽天モバイルへMNPを使って申し込み!のまとめ

 

 

楽天モバイルでは豊富な料金プラン
お得に購入できるSIMフリー端末がおすすめの格安SIMキャリアとなります。

 

 

docomoブランドのiPhoneならSIMロック解除する必要もなく
SIMを差し替えてプロファイルをインストールするだけで楽天モバイルで利用できます。

 

docomoブランドのiPhoneを利用している方は特におすすめとなります。
私的にはバックアップ用にSIMフリー端末を1000円程度で併せて購入しておくこともおすすめしておきます。

 

 

MNPでの利用も前日夜に受付を済ませておけば
午前中での回線切り替え完了も可能だと思います。

 

 

楽天モバイルは2017年に利用者数が1位となった今、一番勢いのある格安SIMキャリアとなっています。

 

楽天モバイル料金表
※画像は楽天モバイルの料金表です。

 

通信速度も使いやすくプランも豊富、そして月額料金が安い。
MNPで格安SIMを利用するなら楽天モバイルが一番だと思いますよ!

 

 

 

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